MY 筆文字ストーリー第5章

社会人になって、世界が急に大きくなったとたん
正しい正しくないと自分の中でジャッジすることが増えてきた
ことも事実です。

その中で私が歩んできた道を
お伝えします。

少しでもあなたのいいヒントになれたら光栄です。
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第1章:誕生~幼稚園→こちら
第2章:小学生編→こちら
第3章:中学生・高校生編→こちら
第4章大学・社会人になって→こちら
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4章の最後でヒーリングを勉強しようというところで
終わっていました
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MY筆文字ストーリー第5章ヒーリングについて
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私は、最初、正直怪しいし
宗教かもしれないとうたがっていました。

5-1

最初は興味本位でした。
医者で教えている人もいるからいってみよう。
医者でやっているということは医学でも使えるのか?
そういう思いでした。

しかし、学べば学ぶほど奥が深いし
そして潜在意識というものに
初めて触れた瞬間でした。

初めは、どうして患者が治らないのかを
求めて学んでいたのですが

ワークで自分と向き合うものが多いせいか
自分自身を苦しめていたものや過去のこと
引き寄せなどそちらの方に
興味が引かれていったのです。

このヒーリングはレベルや各分野などに途中から
分離しておりどんどん興味が引かれていきました。
そしてこれを作った、創始者にあってみたいという思いから
インストラクターにもなりました。

しかし、なぜ私が
インストラクターにまでなったのに教えていないのか?
というと、少し疑問があったのです。
5-2

それは、原因を追究することに違和感を感じたです。
たしかに、最初は、こういうことから
今の自分の考えや行動があるんだ
ということは気がつきました。

しかし、望むものを得られないとか
妨げになっているものは手放すということでした。
しかしいくら口で、そのようにいっても
またそのたびに同じことの繰り返し

毎回、ワークをするたびに同じことの繰り返し
疲れてしまうのです。
もうさんざんみてきた。こんなことを言い訳にしたくない
そう思うようになったのです。

5-3

それとワークする方としても言葉で表現することができない
そういうブロックもあったのです。
そうしないとクライアントのお手伝いはできない自分がいました。

私はヒーリングから離れて
漢方に戻ろうか人の健康のことに漢方ならある程度よくできるしと
ビジネスをしていこうかと思っていた時でした。

ビジネスのセミナーに参加してときにたまたま
筆文字を教えてくれるセミナーが一緒だったので
教わる機会をえることができました。
これが私と筆文字の最初の出会いです

5-4

次は MY筆文字ストーリー第6章

筆文字の悩み

です

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